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26歳 男性 審美修復症例

2010.01.20 カテゴリー:審美修復の症例

K.T様 26歳 男性

欠けてしまった前歯を審美修復された患者様です。
欠損部分にCR直接法にて修復を行いました。
※『CR直接法』についてはコチラをご参照ください。

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施術前写真

施術前写真

施術後写真

施術後写真

こういったケースでは保険適用の詰め物で修復することも可能です。
ただし保険適用の詰め物(CR・コンポジットレジン)では耐久性が悪かったり、見た目が不自然になるという危険性もあります。

当院では『グラディア』という、約20色以上もの色みのハイブリッドレジン(CRにセラミックを配合した詰め物)を混ぜ合わせて使用するため、上の写真のように自然な見た目に修復することができ、なおかつCRに比べて変色することも少ないため美しい見た目を保つことができます。
また接着部分も強度の高いボンディング(レジン接着システム)を使用しているため、色が入り褐線などが浮いてしまう可能性もほぼありません。

こちらの患者様は今回の治療に満足していただけたようで、今まで色が気になっていたという左隣の前歯も今後治療を行う予定です。

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