スタッフブログ

月別アーカイブ : 2017年10月

まだ かみさまが いたるところにいたころの ものがたり

2017.10.25 カテゴリー:日常

こんにちは。
スタッフのAです。

この夏、高知県立美術館でteamLabの「未来の遊園地」というイベントに行ってきました。

江の島水族館でもteamLabのイベントは体験していたので、おえかき水族館は二度目。
それでも子供は大喜びでした。

それと今回感動したのは、『まだ かみさまが いたるところにいたころの ものがたり』というコーナー。

壁一面の世界に模様が降ってきます。

これは象形文字で、それをタッチすると、
 

絵に変身します。

この上の写真は木なんですが、そこに鳥が飛んできたり、月や日が昇って夜になったり朝になったり、
火が燃えて、雨が降って、火が消えたり…と、いろんな象形文字が作用しあって世界が刻一刻と変わります。

純粋に映像も美しく、子供にとって、漢字は形から作られたのだということを視覚的に感じられる、とても面白い仕組みでした。

またお目にかかる機会があればいいなあと思います。

 

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50代 男性 インプラント・審美修復症例

2017.10.11 カテゴリー:審美修復の症例

50代 男性 N様

 上顎前歯の計4本を、グラディア(CRとセラミックを混ぜ合わせた素材)を用いて、
審美修復を行いました。

奥歯のインプラント治療については、こちらの記事をご覧ください。
 

1回の来院で右上の2本を修復しました。

●治療前
治療前グラディア治療前グラディア

●治療後
治療後グラディア治療後グラディア

2回目の来院で残りの2本を修復しました。
治療後グラディア

通常の診療だと全て神経を抜く治療を行った後土台をたてて、被せ物をします。

この方法だと神経を抜くことにより、歯に栄養がいかなくなり歯根が弱ってしまいます。
歯を削る量も多くなるので歯への負担を大きいです。
今回行った審美修復は、神経も抜かず歯の削る量も最小限なので、長期的な予後も良いと思われます。
 

インプラント、審美修復、全ての治療終了後の写真を、次回記事にて掲載いたします。

 

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